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クロエ・カーダシアン:現在の心境を語る

クロエ・カーダシアン(Khloé Kardashian)が表紙モデルのイギリス版コスモポリタン
2015年2月号
1月2日発売
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去年の今頃、ラマー・オドムとの離婚申し立てをしたクロエ

クロエがコスモポリタン2月号で、現在の心境を包み隠さず語っています。

⇒ 続きにはクロエのインタビューとセクシーショット



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4年間の結婚生活が30歳の時に突然終わり、、
今でもラマーの居ない生活に不自然さを感じているクロエ

「30歳になるまでには子供ができて、まだ結婚生活を送っていると思っていたわ。」

「でも思う通りにならないからって、丸くなって泣いてるわけにはいかない。旦那を失ったんだから、調整の時間が必要。急ぎたくないの。デートしてもまだ変な感じだし。でもハッピィよ。なぜって、生まれて初めて買った自分の家に引っ越したから。これって大きな前進よ。それに弟が一緒に住んでくれているし。それですごく幸せなの。」



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「ジャスティン・ビーバーの家を買ったのよ。。。ジャスティンは階段の下に隠れ場みたいな小部屋を作っていたんだけど、私には必要ないから壁で覆ってしまったの。たまたまジャスティンに会うことがあって、『あの小部屋はどうなったの?僕、いつもあそこでビデオゲームしてたんだ。』って聞くから、『あれはもうないわよ。』って言ったら、すごくガッカリしてたわ。20歳の男の子がそんなことを気にかけてるなんて思いもしなかったわ。」とクロエは笑った。




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『Keeping Up With The Kardashians』では、家族の中で一番ユーモラスで率直な意見を発するクロエだが、生身の彼女は優しくデリケートな女性だ。

噂のボーイフレンド、ラッパーのフレンチ・モンタナ(French Montana)の名前は出なかったが、誰かと一緒に居る事が大好きだとクロエは白状した。

「セックスに飢えているわけじゃないの。結婚していたときは安心してセックスのことあけすけに話してた。誰か一緒に居て欲しいだけなの。抱きしめてくれるだけでいいの。結婚したのは25歳の時。若かったわ、でもとっても楽しかった。結婚相手には何か特別な事をしてあげられることが好き。デートする人達全員を夫と同じように扱うべきじゃないわ。そうしたら結婚が特別なものにはならないでしょう。」




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仕事も遊びも一生懸命にするカーダシアン三姉妹
スケジュールが一杯詰まった毎日のどこかに遊びの時間を作るのは至難の業

でもクロエにとって、一生懸命働くことはお金よりずっと大事なこと

「私が結婚した時、『もう働かなくっていいじゃない。貴方はバスケットボール選手と結婚したのよ。』って友達に言われたわ。でも雑貨屋で働いてても、会社の社長でも、どんな男性と結婚しても自分のアイデンティテイは持ち続けるべきだと私は思う。お金の問題じゃないのよ。」


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